【フレンチカットグラン】は特許のあるカット法から抽出した孤高のカット法


【フレンチカットグラン】は特許のあるカット法から抽出した孤高のカット法

 

今年最後の書き込みになります。

 

今年も1年、フレンチカットグランで悩みを解決!!を行ってきました~

 

フレンチカットグランとは、カット法の特許の中からさらに厳選された孤高のカット法ということを忘れないでほしいということです。

 

特に、フレンチカットグラン「gr4」を導入されて、使っている方には、このことを誇りに仕事をしてほしいと思っております。

 

カット法の特許をとることと、見よう見まねで似たようなものを作り上げることは

雲泥の差があるのは想像できるであろう~

 

義理も人情も薄くなっている現代!

 

いいものをまねすることが勉強であり、そういう風潮になっているのだが、

何故カット法に特許をもたせたのか??

 

理美容師が行うカットというものは、本当はとても尊いものなんです。

 

カットの特許を取るには、まず

①特許上の発明でなくてはならない!!

②産業として実施できるのか??

③新しいかどうか??

④容易に考えだすことができない

⑤先に出願されていないか??

⑥反社会的な発明ではないか??

⑦発明が充分明細書に記載されているか??

 

これをまずクリアできて初めて特許申請ができる

 

つまり

  • 技術的思想の内 高度なもので 客観的に新しい事を求める。
  • 新規性や従来の技術水準から容易に考え出す事ができない進歩性が要求される。
  • 具体性のない単なる着想、発見などは該当しない。
  • その発明が国民生活の向上、産業の発展に寄与するものに与えられるタイトル。

 

理美容師が、尊い仕事の中のさらに認められた人しかできない

 

カット

 

というものを、守るために、そして、よりよく使っていくために、きちんと公的に認められた技術を使って仕事をしている。

 

そしてたくさんの人の悩みを解決させ、笑顔を多く作り出している。

 

この事実だけは、どんな類似品が出回ろうと、曲げようがない!!

 

きちんとした土台にのって、この社会の一端を担うことができる。

 

それがフレンチカットグランなのではないかな~~

 

と思っています。

 

2015年も、自分は、この技術を大事に広めていきたい!

 

それは、自分はこの技術によって救われたから

 

そして、この技術を作り出した方たちの大変な苦労と思いを、つなげていかなければならないから!!

 

なんか、堅苦しいことを書いてしまいましたが、2015年も、このフレンチカットグランという技術を広めさせていただきます!!

 

本年は本当にお世話になりました!!

 

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